定字映画評
映画のかんたんな感想
2011年5月14日土曜日
リボルバー (2005) ☆☆
結局よくわからないまま終わってしまった。
この手の映画には珍しく、モノローグや精神的なシーンが多い。そしてそれが長すぎる。映像としては面白いシーンはあるが、それを上回る程ストーリーが難解なので、あまり楽しめない。
いっそ殺し屋のオッサンが主人公だったら、と思ってしまうほど格好良いキャラだった。
この映画は自分に理解できないストーリーを、それはそれとして楽しめるか楽しめないかで大分評価が変わるように思う。
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