定字映画評
映画のかんたんな感想
2011年5月6日金曜日
ぼくらの七日間戦争 ☆☆☆
内容や展開についてどうこう言うのは全く以てナンセンス。
仲間と一緒に料理したり寝泊りしたり、ケンカした相手ともすぐ仲直りして、最後は団結して敵を倒す…。
もう子供ではない自分は、こんな思い出が欲しかったなあ…と羨望の眼差しで見るのであった。なんとも心が疼く映画。
この映画では学校側が悪者になっていたけど、親と先生の会話を見る限り、親も相当なモンだ。体罰教師も健在だしジェネレーションギャップを感じるかな。
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