定字映画評
映画のかんたんな感想
2011年5月24日火曜日
パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト (2006) ☆☆
アクションシーンは前作よりテンポが良く、コミカルな仕掛けが多くて楽しい。その辺が自分のニーズと合致したので、それなりに満足できた。
ジャックは魅力あるキャラクターだとは思うが、船長としてみんなが慕って付いてくる理由がイマイチわからない。
実際何度も見捨ててるくせに、死んだとたん自分達の命をかけて希望にすがりつくのはオカシイんでないかい。
居なくなってわかる大切さか、続編を作るためか。さあどちらでしょう。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿