定字映画評
映画のかんたんな感想
2011年9月3日土曜日
王手 (1991) ☆☆☆
以前観た映画だが、泰将棋を指しているところが面白かったような記憶があったのでもう一度観た。ところが実際は普通の将棋ばかりで、やっと出てきたかと思ったら、いつの間にか終わってた。記憶というのはアテにならない。
劇中で将棋の手を殆ど見せないのは残念。
ハッタリでも「凄い手を打った」という感じが欲しかった。
それにしてもあの金貸し、大阪中の借金を帳消しにされた割にはダメージなさそう。
一体どんだけ金持ちなんだ。
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