定字映画評
映画のかんたんな感想
2011年7月6日水曜日
ワイルド・アット・ハート (1990) ☆☆☆
パッと見は色々といざこざのあるラブストーリーに見えるが、例によって意味不明なシーンや謎のキャラクターが多く登場する。
お母さんが悪い魔女っていうのはわかるけど、最後の消えた写真は青い魔女に浄化されて消えたっていう事かな。
最初の仮出所したところで主人公が格好良すぎたから、てっきり、また妄想とか夢オチかと思ってしまった。
調べてみたら普通のラブストーリーということで間違ってなかったようだ。深読みしすぎた。
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