定字映画評
映画のかんたんな感想
2011年7月1日金曜日
ラブリーボーン (2009) ☆☆
殺されるとわかっていながら、むざむざ殺されに行く姿を見るのは辛い。
死んだスージーが虫の知らせで家族を助ける展開かと思ったら、完全に見てるだけ。
殺された女の子だけが天国に集まってるのも変。
意味深に出てきたルースも特に活躍しなかったし、家族には会わないんだ…。
妹が不法侵入して手に入れた証拠はどうなっちゃったの。
彼の最期は全然納得行かない。そんな簡単に死んじゃダメだよ。
なんか凄く納得行かない映画だった。
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