2011年6月21日火曜日

プテラノドン (2005) ☆☆☆

最初の登場シーンからインパクトは絶大だった。
たとえCGがチープでも、それを上回るインパクトさえあれば何の問題もないという
お手本のようなシーン。キャラクターの性格から死に方まで全てがB級。

切羽詰った状況になっても、画面から溢れんばかりのB級オーラのせいで緊張感が皆無。
笑うしかない。
はたして軍人さんが向こう岸に行く意味はあったのか、他にもツッコミどころには事欠かない。

最後におまけのラストシーンで爆笑。

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